人生ゲーム漬けなダメ人間のBlog








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【お知らせ】ホームページを更新しました

長いことひっそりしてきましたが…


(´・ω・ ) webページとか言わないのは僕の中のジャスティス!


イマドキホームページとか...ヒソヒソとか言ったヤツは、とりあえず怒らないので手をあげなさい(フラグ



【js css】こんなテストをしている

web上で3Dとテキストを組み合わせて
ちょっと雑誌風な雑多なレイアウトが
できないもんかなーって思ってたんですよねー

|д゚) というテスト。特に解説はないです。


flashとphpを繋いでみる生業

以前、廃れてしまったUnityコンテンツを
Flashに置き換えているのです的な 書き込み をしました。

ここで肝になるのがDB情報どうやって受け取るのよ?

なのですが以前使っていた手法を引き継げるように
Flash側にjsonを渡して解釈させる方法で実現しています。

Flashもjsでレンダリングするのが当たり前に
なってきていますが、3Dをそのままjsってわけにも
いかないのが現状ではないでしょうか?

というわけでFlash側でPHPとやりとりするあたりを軽く説明。


開発環境をアップデートしてみたでござるな話

個人のサイト構築のローカルテスト用に
開発環境を xampp に依存しています。

mysqlとphpを含めた基本的な環境構築を
比較的安易に済ませてしまうのが一番利点です。

たまにポートエラーなどで導入をくじかれることもあったりますが…


なのですが、ローカル側の ohoMyAdmin さんから
そろそろお前古いんだけどアップデートしねーの?


とか言われてしまい (´・ω・`)ウルセーヨ


というわけでアップデート作業を敢行するわけですが
そのときの手順なんかを残しておこうというアレ


割と知っている人にはどーでもいー内容で
自分本位になっているんですがお付き合いいただければ


PVを担当したのです!

遅ればせながら情報解禁したので私的な告知です。

聖飢魔兇離肇螢咼紂璽肇丱鵐鼻EL.DE.RA.XE(エルデラゼ)さんの
告知PVを担当させていただきました。






非常にパワフルで個性的なバンドですが、歌、MC、演奏
どれをとってもも非常にレベルの高いバンドです。

日程が決まりましたら、こちらでもご紹介させていただきます。
興味のある方は是非ライブ会場へ!


コンテンツの修復中…

Unityさんがお亡くなりになったので、
コンテンツをFlashで復旧中。

ほんとのところ js にしたいのだけれども、
ガッツリ変えようと思うと環境を結構見直さないといけないので
今回は Flash で諦めることに…


とりあえずテストでこんな程度はできたので、
こいつをベースに繋ぎ込みをしていければと…

一番の問題は3D部分ほとんど組み直し
ってところなんだけどね…(´・ω・`)トホホ

解説は全部コミコミで組み直してからにしましょう。
ロジックのベース部分は使いまわしが利きそうなので。

こんな程度のものではあるけど、
やはり動き始めって一番楽しいよねw

|д゚)ノシ デハデハ


【割と駄文】真瑞さんをどうやって創りあげたか?

エントリにまとめると書いて結構たちました

(・∀´・;) <あと少しで半年経つんじゃないかな…

いや、ぶっちゃけると

モデリング工程とか
今更書いたってつまらないよなー

とか

コーディング内容とか
人に教えられるほどアレでもないしなぁ

とか

モゴモゴしてたらあっという間に
時がたってしまう一方なので
そろそろえいやっ!と書き始めようかなあ…

と、思った次第(割とイイワケ)

|∀・) …閑話休題

とりあえず今日は制作工程の大枠と
タスクやらコンセプトの整理やらとか

あまり世間的に語られることの少ない
一人で作るってどうなのよ!的な話を中心に
進めてみたいなあと思います



【Away3D】3Dコンテンツ表示の手順をまとめてみた

前回の日記で、成果物
ソースコードの全体を置いてあります。

3Dシーンを表示できるようになるまでに
結構なプロセスを踏むことになります。

最後までついてきてくれると幸いです。

(´・ω・`)<ぶっちゃけ、今ならUnity最強な気がするけどな!

※意訳:引き返すなら今のうちだからな!

全体の概要はこんな感じ

ネット上のプラクティスでは
常にプリミティブを扱うことしかしてくれません。

が、実際に使われるシナリオを考えると
3Dシーンを作成し、それを表示できなければ
殆ど使いみちなんてないと思います。

今回は、そこも含めて紹介しようかと。
大雑把に手順をならべると以下な感じ。

  1. 3Dツール で 形状、3Dシーン を作成
  2. AWD形式 にコンバート
  3. AwayBuilder で内容確認。 Light や Camera、Animation の関連付け等の設定を行う
  4. Flash CC にて flaファイル を作成
  5. flaファイル のコンパイル設定を変更
  6. Flash CC で3D部分のコーディング
  7. UI部分のコーディング
  8. レンダリング & 最終調整
  9. 出力完了

大雑把だけど、やること多いね、はい。
覚悟が出来た人だけ続きを読みましょう(´・ω・`)


【Away3D】Flashで3D表示ができるようになったお

色々書きたいけど使い方は結構量があるので、次の週末あたりにかければ。
とりあえず完成品とソースコードを晒しておきます。

一般的には Class で読み込むケースが多いみたい
でも、Flash CC で且つ Class化 しない方法で
今回は書いてみました。

これ以外にも3Dデータをコンバートする際に
ハマりどころがあったりと、アーティストが使うには
結構敷居が高いところが多かったです。

自分の場合は以下のフローで対応してます。

ToyStudio(.x Export) → Unwrap3D(.AWD Export) → AwayBuilder

これでもカメラやライトが一切ついてこなかったりと、
結構クセのある代物なので Unity ちゃんみたいな幻想は
あまり抱かないほうが良いかもしれません。

とはいえ、使いこなせれば
Flash との親和性は驚くくらい高いので、
次のバージョンアップに期待しても良いかもしれません。


【bloGirls】真瑞さんアップデート

時計をつくることができました。

なので、とりあえず仮置き。
レイアウト調整は後程…

(´・ω・`)ジャギーが酷いお…

折角時間を取得できるようになったので
オートで話す機能も追加しました。

5分ごとに真瑞さん自身のことを
思い出したように話してくれます。

次は何を実装しようかなあ
( ゚Д゚)…と考え中





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